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「日本書紀と瀝青」2018

「日本書紀と瀝青」2018

新潟と滋賀(越と近江)をつなぐ

2018黒川燃水祭

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近江神宮宮司(左)と越の国の防水工事団体副支部長(右)

燃水祭会場7020073
黒川燃水祭会場

布川、市長、佐藤
手前左から、黒川臭水遺跡保存会会長、旧黒川村胎内市市長、近江神宮宮司

2018/07/21(土) 23:39:27|「日本書紀と瀝青」2018|

近江神宮燃水祭 平成30年7月5日 式次第

7月5日(木)、激しい雨の中、近江神宮燃水祭斎行された。今年は、燃水燃土献上の年(天智天皇7年・西暦668年)より数えて1350年という慶節にあたり、初めて「燃える土」が奉献された。>>つづきを読む

平成30年 近江神宮燃水祭

7月5日は近江神宮燃水祭
日本書紀の記述より1350年の節目に「燃える土」奉献
「先人の苦労に感謝」というなら、業界の起源、始まりに関する記録に対しても、しかるべき敬意を払ってはいかがだろう。>>つづきを読む

平成30年黒川燃水祭は7月2日

新潟県黒川(旧黒川村、現・胎内市)で開催
アスファルトと石油に関するわが国最古の記録が日本書紀である。新潟県「越の国黒川臭水遺跡保存会」が7月2日、『黒川燃水祭』を開催する。>>つづきを読む

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